転職活動で、 こんな迷い、ありませんか?
転職理由や志望動機を、うまく言葉にできない。
求人の条件は悪くないのに、決め手がない。
内定が複数出たら、何を基準に選べばいいか分からない。
前の職場と同じ理由で、また辞めたくなるのが怖い。
その迷いには、条件だけでは見えない"やる気の源"が 関わっているかもしれません。
ミスマッチ転職は、 求人票の外でも起きる。
年収・職種・勤務地は、求人票で比べられます。一方で、仕事の任され方や評価のされ方、チームとの関わり方といった求人票には載りにくい部分も、入社後の満足度を左右します。そこが自分のモチベーターと噛み合っているかどうかも、長く力を発揮できるかを考えるうえで大切な要素のひとつです。
- 年収・賞与
- 職種・業務内容
- 勤務地・働き方
- 福利厚生
- どこまで任されるか(裁量)
- どう評価され、どう伝えられるか
- チームとの関わり方・距離感
- 変化のスピードと先の見通し
人を動かす"源"は、11種類。
心理学の研究をもとにした11の内発的モチベーター。あなたの中で何が強く、何が弱いのか。そのバランスこそが「あなたらしさ」です。
クリック!11のモチベーター
利他性
誰かの役に立ちたい
進んで手助けやサポートをし、他人の幸せのために努力することができる。またそれを相互的に存在することを期待し、お互いに助け合うことのできる環境を好む。
- 良い雰囲気を確保すること
- 新人指導
- 知識や情報を他人と共有すること
- 問題解決のため互いに助け合うこと
- グループ共通の価値観を重要視すること
転職活動の4つの場面で、 判断材料のひとつになる。
- 01自己分析
大切にしたい軸を言語化する
11のモチベーターを「必須」「あれば良い」「中立的」に分けて表示。次の職場で譲れないことと、こだわらなくていいことが整理できます。
- 02求人選び
条件以外の「見るべき点」が分かる
年収や業務内容と並べて、自分のモチベーターが満たされそうな環境かどうかという視点でも、求人を見比べられるようになります。
- 03面接
志望動機と自己PRに根拠が持てる
経験と価値観を結びつけて話せるので、深掘りされても自分の言葉で答えやすくなります。面接の雰囲気から、自分に合いそうな職場かを感じ取る視点も持てます。
- 04内定比較
「力を発揮し続けられるか」で選ぶ
複数の内定で迷ったときも、条件面の比較に加えて、自分がエネルギーを保ちやすい環境かどうかという視点を持って考えられます。
その会社、 あなたに合っていますか?
年収や仕事内容、働き方などと並べて持っておきたい、もうひとつの物差しです。面接で直接聞かなくても、求人票や面接の雰囲気、口コミから、自分のモチベーターに合いそうな環境かを確かめる手がかりにしてみてください。
| 上位に出たモチベーター | 自分の中で確かめたいこと |
|---|---|
| 自律性 | 仕事の進め方を、自分で決められる余地はありそうかヒント求人票の「裁量」「自走」といった言葉や、面接で語られる一日の流れに注目 |
| フィードバック | 頑張りや成果を、きちんと見てもらえる環境かヒント評価制度の説明や、面接官があなたの話にどう反応してくれるか |
| 成長 | 入社後も新しいことを学び、挑戦し続けられそうかヒント研修や異動の実績、社員インタビューで語られるキャリアの変化 |
| 安全性 | 数年先まで、安心して働くイメージが持てるかヒント事業の安定性や定着率、口コミで語られる組織変更の頻度 |
| 社交性 | 一緒に働く人たちと、心地よく関われそうかヒント面接官や社員同士の雰囲気、やりとりのテンポや言葉づかい |
| ファイナンス | 成果が報酬にどう結びつく仕組みかヒント給与テーブルや賞与の考え方。条件面の確認は内定後の面談でも遅くありません |
※ チェックポイントは一例です。最終的な判断は、条件面やキャリアの希望、生活とのバランスなどとあわせて考えてください。診断レポートでは、あなたのモチベーターの組み合わせに合わせて、力を発揮しやすい環境やエネルギーが切れるサインを解説します。
診断は、たった3ステップ。
10分ほどの質問に答える
直感で選べる質問にテンポよく回答していきます。じっくり考えなくて大丈夫。
人の成功を後押しするのが好きだ
すぐに結果を受け取る
回答が終わると、その場で結果を確認できます。11のモチベーターの意味を、すぐに解説します。
日々の選択に活かす
転職の自己分析、今の仕事のやりがい探し、身近な人との相互理解など、日々の選択に活かせます。
その「なんとなく」を、
心理学の力で言葉にする。
MotiTuneの土台にあるのは、複数の心理学者が2年以上をかけて磨き上げた内発的動機づけの理論。ドイツの心理学者の監修を受け、すでに多くの企業が人材育成に取り入れているメソッドです。一過性の流行りの診断ではなく、これからのキャリアで何度でも立ち返れる「自分の軸」を、手に入れてください。
やる気には、行動のように誰の目にも見えてすぐに変えられる部分と、性格のようになんとなく気づける部分、そしてその奥にある「価値観」や「内発的動機」のように、他人はもちろん自分自身でも普段は意識しづらい部分があります。MotiTuneが可視化する11のモチベーターは、まさにこの一番深いところ——無意識に近い「本当に大事にしていること」を、心理学の枠組みで初めて言葉にしたもの。能力診断でも性格診断でもない、うまく言葉にできなかった感覚に、かたちを与えてくれるところが、MotiTuneのすごいところです。
無料の自己分析・他の有料診断との違い
無料の自己分析
- 開発の背景
- 制作者や根拠が非公開なことが多い
- 学術的な裏付け
- ないことが多い
- 導入実績
- 個人利用が中心
- 転職活動への活かし方
- 結果を見て終わりがち
他の有料診断
- 開発の背景
- 独自メソッドだが、監修者は非公開なことも
- 学術的な裏付け
- 情報が限定的
- 導入実績
- 個人利用が中心
- 転職活動への活かし方
- レポートは出るが、活用サポートが弱め
MotiTune
- 開発の背景
- 複数の心理学者が2年以上かけて開発
- 学術的な裏付け
- ドイツの心理学者による監修
- 導入実績
- すでに多くの企業が自己理解や人材育成のシーンで活用している
- 転職活動への活かし方
- レポートの見方から11のモチベーターごとの解説、転職活動での活かし方までガイドでサポート
利用者の声
自分が何にやる気を感じるのか、診断で改めて見えてきました。漠然としていた仕事へのモヤモヤの正体が、はっきりして前向きに取り組めています。
なぜか感覚が合わないと感じていた理由が、モチベーターの違いだと分かって腑に落ちました。お互いを知ることで、コミュニケーションも円滑になった気がします。
自分がどんな環境で力を発揮しやすいのかが分かり、企業選びの軸が明確になりました。仕事内容だけでなく、職場環境も見て就活を進めたいです。
モチベーター診断
- モチベーター(内発的動機)の診断
- あなたのモチベータープロフィール
- 強み・適した職場環境がわかる詳細レポート
- キャリア・人間関係の活用ガイド
- 同僚・友人・家族との比較や共有
決済後、診断リンクをメールでお届けします。約10分の質問に答えると、その場で結果を確認できます。
10分で診断する